巡回情報

※会期・会場は変更になる場合もございます。※順次追加情報を更新致します。

大 阪 会 場※開催終了※
大丸ミュージアム〈梅田〉大丸梅田店15階2021年8月11日(水)〜8月30日(月)
愛 知 会 場※開催中※
テレピアホール(名古屋) 2021年10月9日(土)〜11月28日(日)詳細はこちら>>
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富 山 会 場
富山大和 6階ホール2021年12月24日(金)〜2022年1月10日(月・祝) 詳細はこちら>>
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新 潟 会 場
新潟県立自然科学館2022年3月12日(土)〜5月8日(日)
▼ 開催概要

展示予定作品

プロフィール

MOZU

Mozu / 水越 清貴

Kiyotaka Mizukoshi

1998年7月生まれ。
東京都立総合芸術高等学校映像メディア表現卒業。
コマ撮りアニメ、ミニチュア、トリックラクガキという3つの分野で活動するマルチアーティスト。
高校2年生の時に自分の部屋をミニチュアで再現し、それが「本物にしか見えない」とTwitterで拡散され、テレビやメディアから取材を受ける。同年、全てを一人で作ったコマ撮りアニメ「故障中」がアジア最大の映画祭「DigiCon6」JAPAN Youth部門の最優秀賞を受賞。高校卒業後は大学へは行かずに個人事業主となる。その間に、1冊目の作品集「MOZU 超絶精密ジオラマワーク」の出版。コマ撮りアニメ「ひつじのショーン」のスタジオ見学をするため単身渡英。ウェス・アンダーソン監督作品、映画「犬ヶ島」の制作に参加するため再び渡英。など、世界規模で活動。
2018年、「超リアルに描いた三角定規」が本物にしか見えないと大きな話題になり、クラウドファンディングを利用してトリックラクガキ30点を収録した「NOUTO」を制作。全国の東急ハンズやヨドバシカメラでも販売された。同年、Netflixで公開されたコマ撮りアニメ「リラックマとカオルさん」の制作に参加。
2019年、同い年のデザイナーYuukaと「株式会社MOZU STUDIOS」を起業。「スターバックス」、「ドラゴンクエスト」、「クレヨンしんちゃん」、「かいけつゾロリ 」といった大手コンテンツとのコラボ作品を制作。また、日清ヨークの「ラ・フランス乳酸菌飲料」、Meijiの「きのこの山のこ」のパッケージデザインを担当するなど、ミニチュアに限らず多方面でも活動。
プライベート作品でも、「こびとの秘密基地」をはじめとする「こびとシリーズ」や、「何でも巨大アートになる美術館」、コマ撮りアニメ「Hi Tiny」など、話題作を次々に発表している。

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